■青年(2005/11/15)

 楽しく異職種交流。貴重な機会。
  恒例!全都秋の学習と交流のつどい


感動?の苦労話で商品をゲット
バレーボール大会を終わって
力のこもった熱戦
 【青年協】10月29日(土)〜30(日)と、毎年恒例になった「全都青年秋の学習と交流のつどい」を山中湖畔「清渓荘」にて10単産・地域から31名の参加で開催しました。

 初日は、現地に到着してからの分散会で自己紹介&それぞれの職場の苦労話をしていただいた後、夕食交流会でも代表者に披露してもらいました。職場に応じていろいろな苦労話があり、「他の職場ではこんな状況なのか」と深く考えさせられました。その後、夜遅く(翌朝?)まで参加者同士の交流があちこちで行われていたようです。

 二日目は、郵産労東京地本の土田委員長から「郵政民営化」についての講演を聞きました。基本的な内容から切り出していただき、現場で働いているからこそのリアルな内容に参加者一同、いろいろ考えさせられました。昼食後、「ソフトバレーボール大会」で身体を動かし、思い切り汗を流し参加者一同、とても楽しみました。

 「つどい」は都内各地からいろいろな職種の青年が集い、交流できる貴重な機会だと思います。来年度も開催を考えていますので、今年参加できなかった青年の方も来年は是非参加してください!